お風呂が自慢です

“マイホームを作るときに、こだわりたいなと思っていたのはお風呂です。お風呂は以前に住んでいたところで、つらいことがたくさんあったからです。そのことから、新しいマイホームでは、自分のお風呂の夢をたくさん詰め込むことにしました。すると自慢のお風呂場を作ることができました。ここでは、私の自慢のお風呂場についてご紹介します。

・洗面室の隣にあり便利
お風呂場は、洗面室の隣にあります。今では当たり前のことですが、昔の家の場合は違っていました。お風呂場が離れているので不便さを感じることが多かったのです。その点、新しいマイホームでは、洗面室で服を脱いでそのままお風呂場に入ることができます。時間短縮になり、とても助かっています。また冬などは冷たいところに長くいることがないので、風邪をひくこともなくなりました。

・お風呂が滑りにくいので安心
お風呂に入るときに、足が滑ることがあったのです。一回お風呂で転倒をしてしまったことが有り、その時のことを思い出すとゾッとします。転倒をして骨折をすることもあるし、頭をうってしまうこともあるので危険ですね。そこで、入るときに下が滑らないようにそんな材質にしてもらったのです。すると、安心して入ることができます。小さい子供たちも慌てて入ることがあるのですが、その時も安心です。

・壁がそうじしやすい
壁については、掃除しやすい材質のものにしました。以前にタイルであったことから、そのタイルの部分にカビが繁殖をしてしまい困ったのです。掃除をしてもそんなことになったので、それは辛いと思っていました。
そこで専門家に相談をしたところ、壁を考えてくれました。安心して入ることが出来るし、掃除をするときも楽と思うととてもいいです。

・浴槽が大きい
以前の浴槽は小さいので、なんとなく窮屈と思うことがありました。その点、現在の浴槽はとても広いです。少し段差をつけてもらっているので、そこを使って入ることができます。”