注文住宅の玄関が自慢

“注文住宅で改善したいと思ったところとして、玄関がありました。玄関を入るときに、いつも変えたいと思っていたのです。そこから部屋に入るので、そこをかえることにより気分を上げて部屋に入ることができるのです。ここでは、私の家の玄関についてどんなところが良かったのかご紹介します。

・広い玄関
まずなんといってもしたかったのは、玄関を広くすることです。広くすることにより、気持ちがいいのです。以前の家の玄関の場合は、とても狭かったのです。狭いので、収納もなく靴が散乱していました。新しくなった玄関では、そんなこともなくなっています。やっぱり広くなると、整理をしやすいしきれいに使おうと思う気持ちになるんですね。子供たちも、いろいろなものをそこにおくことがなくなりました。すっきりした玄関となりました。

・下がタイル
玄関の自慢としては、その下のタイルです。そのタイルは、グリーンになっていて目にもいいのです。しかし汚れが目立つ感じではなく、掃除もしやすくなっています。滑りにくいタイルとなっているので、雨の時も滑ることがなく助かっています。玄関に入ると、まずそのタイルの色に癒されています。

・ドアが頑丈
以前に住んでいた家では、玄関のドアが少し壊れている部分がありました。壊れているので、しめるときなど十分にしまっているのかと不安になることもあったのです。そんな時。新しい玄関ドアは頑丈にしようと思ったのです。二重の鍵を取り付けてもらい、頑丈な玄関ドアになり安心できました。
そしてそれは、そんなに重たくありません。頑丈でも軽いので、開けたり閉めたりするのが楽です。

・監視カメラを設置
玄関には、監視カメラを設置しています。いろいろな人がくるので、そのことが心配だからです。しかも道路に面しているところに家があり、不特定多数の人がそこを通ることになります。玄関にカメラがあるので、もしものときにそれがあると安心と感じています。”